3度目の国政への挑戦・記者会見に臨みました

(この記事は11月19日にgooブログ http://blog.goo.ne.jp/tomita-naoki/ にアップしたものです)

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16日、神保町で飯島和子区議と訴え。自転車を停めて激励してくださる方が何人も。

 

141117御茶ノ水
17日、御茶ノ水駅前で党東京都委員会の宣伝カーが運行され、
牛尾こうじろう区議団事務局長と訴え。拍手やガッツポーズする人、差し入れをくださる方も。
こちらの気合に応えてくれる手ごたえが出始めてきました。

 

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18日朝、一番町の半蔵門駅前で木村正明区議と。

沖縄県知事選の劇的な結果、経済政策の破たんのもと、
これ以上解散を先延ばしすると大きな傷を負うところまで追い詰められて解散を選んだ安倍首相。

国民の世論が勝ち取った総選挙。
安倍政権に対決し、対案を示し、国民と力を合わせてきた唯一の党・日本共産党を伸ばしてこそ、
消費税10%先送りでなく中止を、集団的自衛権容認撤回、原発再稼働ストップ、辺野古の米軍新基地建設NO、政治とカネの問題など、
多数の国民の願いが実現できると訴えています。

会見縮小

全員で

18日昼、都庁で若林義春党東京都委員長、吉田信夫都議団長、
笠井亮、宮本徹、池内さおりの3比例候補(1次発表分と)、
全都の小選挙区候補とともに記者会見し、

小選挙区東京1区から3たび国政に挑むことを発表しました。

昨年の都議選の躍進に続く参院選で、
東京では戦後初めて自民党に次ぐ第2党になった共産党。

有権者が押し上げてくれたこの位置にふさわしく、
安倍政権の暴走をストップさせたいすべての方の願いを国政に届けるべく、

今度こそ勝利をつかむ決意です。

比例3候補と縮小

東京ブロックの3比例候補の皆さんと。

 

2014年11月21日 12:00 AM | カテゴリー: 政策

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