2026. 04. 22
武器の輸出は容認できない!
21日、政府は防衛装備品の輸出ルールの緩和を決定した。殺傷能力のある武器の輸出も容認する。
輸出された武器は当然のように使われ、罪のない人々や子どもが命を落としたり、傷ついて未来を閉ざされ、負も連鎖が続いていく。
私はこうした戦争に加担するような事はしたくない。特に子どもたちを悲しませたり、命を奪うなんてとんでもないと思うからだ。大人は、こうした高市政権を退陣へ追い込む責任があると思う。
高額療養費の患者負担増などの社会保障縮減など、自分たちの税金がどうして命を守ることへの拡充に使われないのかも本当に腹立たしい思いでいっぱいだ。
しかし、今は戦争をさせない、平和憲法9条を守る!のワンイシューで声をあげる仲間を増やす時だと思う。

2026年4月19日36000人の1人として参加
