5・19 国会前行動へ 1万人

5月19日(火)、高市政権による憲法改悪、「戦争する国づくり」に反対し、毎月19日に行われている国会正門前での「19行動」に、参加しました。

日中の暑さが夜にはやわらぎ、心地よい風に吹かれ、地下鉄永田町駅に降り立つと、ペンライトや自前のぼり、プラカードを持ってアピールする人々がたくさん。

ペンライトが揺れる中、高校で教えている女性の教員や、

日々、子どもと接する仕事をする若い男性のスピーチが、強く胸にしみ入りました。

「私、96才」さんもコール!共に唱和し、涙があふれました。

いつまでも響かせたい声だ!!

緑とくらしを乱開発から守るシンポジウム

5月17日(日)、未来の東京を一緒につくるために、緑とくらしを乱開発から守るシンポジウムが、専修大学を会場に開催され、私も参加しました。

都内で運動している33団体が一同に会して交流!それぞれの取り組みをプレゼンテ―ション。

普段は自分達の地域で奮闘しているけれど、都内のあちこちで、同様の課題(行政の情報公開や十分な議論、住民の意見を取り入れてまちづくりをすすめる姿勢の欠如)を抱えながら、頑張っている団体や人々がいることも実感でき、エンパワーメントの場になりました。

団体の発表交流の後は、プリツカ―賞を受賞された山本利権氏の講演とシンポジウムも開催。

とても元気を頂きました🥰これからも声をあげていきます✨

#東京都北区 #山崎たい子 #北区議会

第30回!豊島カッパまつり大盛況

5月17日(日)、地元、#北区豊島 の #カッパまつり!今年で第30回目。

町会、青少年、PTAや商店街の皆様、たくさんの模擬店など、ありがとうございます🙇

親子連れで大にぎわい。明桜中学校の生徒さん達もボランティアで大活躍!

雲ひとつない晴天!熱中症対策を万全に、一日楽しく交流(^^)

ギャンブル等依存症問題啓発週間セミナー

5月16日(土)、北とぴあで、#ギャンブル等依存症問題啓発週間セミナーが開催され聴講。

コロナ後、#オンラインギャンブルの増加、#若年層にも拡がり、高校生や大学生への啓発が重要と。

当時者や家族のお話に引き込まれました。

1人では解決しない。仲間と共に行動すること。当時者支援、家族会の大切さが強調されました。

加えて、ギャンブルあるところ利権あり。

若者や日本の将来を考え、ギャンブルを問い、依存症対策費を増やす必要性を 感じました。

グリーンフェスタIN飛鳥山公園2026

5月16日(土)〜17日(日)16時まで#北区飛鳥山公園 にて #グリーンフェスタ が開催中!

#みどりの相談コーナー、#果肉植物 などの販売。ワークショップ。

#キッチンカー も出て、たくさんの方々で賑わってます。

ブルーベリーとオリーブの無料配布には長打の列でしたぁ

皆様お疲れ様です。

王子駅南口にて朝の区政報告

5月15日(金)おはようございます😊今朝は王子駅南口から区政報告。

5月31日(日)14時~、6月1日(月)19時~開催される、王子駅前地区の開発計画における事業者説明会のご案内を掲載した区政レポートをお届け致しました。

先日の夕立ちの雨にあたり、昨日から風邪気味でしたが、笑顔でお声がけくださる親子連れの方々、最近、レポートを受け取ってくれるようになった若い女性の皆さんにも励まされ、

本日もご報告が無事に終了。ありがとうございました(^^)皆様もどうぞ体調ご自愛ください😊

#山崎たい子 #日本共産党北区議会議員

王子駅から朝のご報告

おはようございます😊今朝は王子駅前からご挨拶。

陽射しが強いのに、帽子を忘れてまぶしい〜🙂‍↕️中、

学生さんや外国の方からの手振りや
声をかけてくださる方もあり、とても嬉しい時間でした。

今日はこれから、今年度の議会役職を話し合う交渉委員会へ。
行ってきます〜。

王子駅前地区における開発事業の近隣説明会ご案内

王子駅前での #新庁舎建設や #民間開発事業の計画概要について、

5月10日の北区ニュースで広報されました。

●1回目、5月31日(日)午後2時〜

●2回目、6月1日(月)午後7時〜

会場は、北とぴあ13階飛鳥ホールにて。

参加希望の方は、北区ホームページから事前登録をお願い致します🙇

もしくは、王子駅周辺まちづくり担当課 ☎ (3908) 7186 まで、お電話で申し込みください。

「NOWAR国会デモへ行ったよ」という方とトーク

5月9日(土)、「最近、戦争反対国会デモへ行ったよ」という地域の方とトーク。

日々の思いなどお聞かせ頂き、とても励まされるひと時となりました。

GW中も、首相や大臣が武器輸出セールスを行うなんて、9条に照らし許されるのでしょうか。

軍事費ローンも、何と16兆円を超えている状況はあまりに深刻です。

その財源は本来、市民のくらしや教育予算などに使われるべきと強く思う。

お昼は近くの公園で、風に吹かれて、焼きたてスコーンと珈琲ランチ〜🥰

都営住宅入居者募集のご案内と家賃助成の必要性

連休明け5月7日(木)から、都営住宅の入居者募集が始まりました。

郵送申込は21日(木)まで渋谷郵便局に届いたものが受付。オンライン申込は21日までとなります。

北区では、家族向けは123戸、そのうち、単身者が申し込めるのは92戸、出ています。

募集時期は年4回(5月、8月、11月、2月)毎回、申請書類の記入相談会を行っていますが、単身者の場合はどんな条件にあっても優遇はなく、抽選という形式となり、まさに運だのみです。

様々な事情で、民間賃貸を出なければならない。または、生活困窮などで家賃負担が重く一日でも早く転居したいとの希望があっても、抽選にあたらなければ転居することができず、即効性は望めません。

切実な事情の相談者の方にも、そのことをお伝えしつつ、まずは申込しないと始まらないので、、、と、励ましながら記入のお手伝い。

当然、すぐに当たる方は極まれで、何年かけてもあたらない人もおられます。相談会のたびに、これで公営住宅と言えるのか??と強い憤りを感じます。

せめて、公営住宅に入居資格があるのに募集してもなかなか当選しないという、民間アパートにお住いの方へは、公営住宅があたるまでの間、家賃補助など住宅支援を行う必要があると考えます。

党区議団は、北区の新年度予算編成時にも、民間住宅への家賃補助制度の創設を、組み替え動議の1つに加えて、提案を重ねています。

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