日本共産党北区議員団 山崎たい子
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最終更新日2040.06.17
2020年 3月 5日 2020年度、令和2年度北区予算案に対する総括質疑と答弁要旨 山崎たい子
1、 基本計画改定と新年度予算について
2、 コロナウイルス対策について
3、 気候変動・地球温暖化について
4、 ジェンダー平等の推進、多様性の尊重について
5、 渋沢栄一大河ドラマ館の予算透明性の確保を
2019年11月27日 2019年第4回定例会個人質問―山崎たい子
1. 気候変動、地球温暖化防止について
(1) 大型台風の状況もふまえ気候変動、温暖化への区の見解を問う
(2) 国に対し、温室効果ガス削減目標の大幅引き上げ、再生可能エネルギー推進を求めよ
(3) 北区の地球温暖化対策推進のために
2. 外国にルーツを持つ子どもや区民の支援充実を
(1) 文科省の就学状況等調査について
(2) 外国籍の児童・生徒への対応について
(3) 外国の各種学校における教育無償化について
(4) くらしや人権擁護の相談体制について
3. 子育てするなら、長生きするなら北区が一番の充実を
(1) 産後ケアについて
(2) 高齢者への支援について
2019年9月9日 2019年第3回定例会代表質問 山崎たい子区議
1、 子ども・若者が希望の持てる北区を
(1) 最低賃金引き上げや児童扶養手当の増額などについて
(2) 保育園・学校給食や教育費などの負担軽減について
(3) 社会的養護など、困難をかかえた子ども・若者への支援について
2、 消費税10%中止、年金・医療・介護の安心を
(1) 今こそ、消費税10%増税は中止を
(2) 「減らない年金」、「最低保障年金制度」の確立を
(3) 75歳以上の医療費窓口負担や介護の利用料引き上げなど制度改悪を行わないよう国に求めよ
(4) 介護職の確保と処遇改善について
3、 どんなに障がいが重くても、住みなれた地域で暮らせるために
(1) 滝野川三丁目グループホームでの重度肢体不自由者の受け入れや入所判定について
(2) 北区基本計画の改定に際し、医療的ケアが必要な方や重度肢体不自由者のグループホーム、ショートスティ、入所や通所施設など施策の拡充を位置づけるよう求める
4、 性暴力をなくし、誰もが自分らしく生きられるように
(1) ハラスメント対策の強化について
(2) 性暴力をなくす刑法の改正について
(3) DV(ドメスティックバイオレンス)対策の強化について
(4) 包括的性教育の推進について
5、 国籍や民族などの多様性を認め合い共生する北区を
(1) 外国にルーツを持つ保護者や子どもへの支援について
(2) 国籍や民族などの差別や暴力を禁止し、人権を尊重する条例制定について
2019年3月22日 北区議会最終本会議
平成31年度予算に対する反対討論および予算組み替え動議に対する賛成討論  八巻 直人区議
2019年3月22日 北区議会最終本会議
「H31年度東京都北区一般会計予算」及び「東京都北区国民健康保険事業会計予算」の組み替えを求める動議の提案理由の説明   提案者 山崎たい子区議
2019年3月14日 2019年第1回定例会 予算委員会 歳入・特別会計の質疑(要旨)山崎たい子区議
1、 介護保険の運営や介護職の処遇改善について
2、 重度障がい者のグループホーム増設や第3者評価について
3、 幼児教育の無償化について
2019年3月13日 2019年第1回定例会 予算委員会 教育費の質疑(要旨)  山崎たい子区議
1、 就学援助の入学準備金増額について
2、 低所得者世帯への給付型奨学金について
2019年3月11日 2019年第1回定例会 予算委員会 福祉・衛生費の質疑 山崎たい子区議
1、 子どもの未来応援事業について
2、 幼児教育無償化に伴う給食費の実費徴収について
3、 保育園待機児解消の取り組み
4、 医療的ケア児への取り組み推進を
2019年3月8日 2019年第1回定例会 予算特別委員会総務費の質疑 山崎たい子区議
1、 「フェアマン」非暴力の啓発について
2、 ジェンダー平等をすすめる「男女共同参画推進計画」改定について
3、 女性差別撤廃条約「選択議定書」の批准を国に求めよ
4、 性的マイノリティ、SOGI(性的指向・性自認)に関する相談窓口や「同性パートナーシップ制度」の実施など、多様性社会推進について
2019年3月7日 2019年第1回定例会 予算特別委員会「総括 質疑」の質問と答弁(要旨) 山崎たい子区議
1、 予算の基本となる区民の経済状況、くらしの実態について
2、 高すぎる国民健康保険料の軽減について、
3、 DVや虐待から、いのち守る取り組みについて
4、 住宅要配慮者の住宅支援、家賃軽減について
5、 子どもの人口増に対応する教育環境の整備と学校改築基金について
2018年11月29日 第4定例会健康福祉委員会での介護人材確保について質疑要旨  山崎たい子区議
2018年11月26日 2018年第4回定例会個人質問 山崎たい子
1、 子どもの貧困対策、子どもの未来応援事業の充実について
(1) そらまめ相談室について
(2) 高等職業訓練促進給付金事業、住宅支援の拡充を
(3) 産後うつ防止、産後デイケアの拡充を
(4) 子ども家庭支援センター、児童相談所、及び一時保護所について
2、 DV(ドメスティックバイオレンス)、性暴力をなくし、女性の自立支援を求める
(1) 性暴力被害者支援法制定について
(2) 東京都の若年女性へのアウトリーチモデル事業との連携について
(3) 女性の人権保障にたった中長期的な支援について
3、 乳幼児期からすべての人に性の学びを
(1) 乳幼児親子への性教育やCAPプログラムなど、子どもセンター、保育園、幼稚園などで取り組むよう求める
(2) 学校教育での包括的性教育について
(3) 保育士、教職員などへの研修の保障、絵本や本、教材を充実させ、保護者・区民向けにも活用する環境整備を
2018年9月14日 2018年度北区議会第3定例会本会議 
健康福祉委員会の報告事項、「区職員による生活保護費横領事件にかかる再発防止策等について」の山崎たい子委員、福島宏紀副委員長質疑(要旨)
2018年6月25日 第2定例会健康福祉委員会での質疑(要旨)
1、 生活保護費横領事件に係わる再発防止委員会の設置について
1、 部長より、「警察の捜査中にて、まだ詳細をせつめいすることできない」とのことだったが、被害総額4300万円、衝撃だったが、区の内部の調査もすすみ、更に膨らんでいると思われるがどうか?
2、 警察との関係、当事者職員の進展があった時は、区としてどのような対応になるか?
3、 区民の意見、私どもも受けている。「どうしてわからなかったのか?」「なぜ、そんな事ができたのか」「死亡診断書などの扱いは?」「複数のチェック体制は」「行政自ら、生活保護への不信をつくってどうするのか」「区長、やめないのか」など、疑問やお叱りの声多数。行政をチェックする議会の一員としても、責任を感じている。北区に寄せられた区民意見、主なものを報告してください。
4、 区民の意見、本当にもっともだ。この声に応える、区民が納得できる対応を。真相をつまびらかにし、そこから教訓をくみとり、再発防止策をしっかりたてるべき。検討委員会の設置、構成についての考え方、議員の傍聴は可能か問う。
5、 東京都特別検査とあるが、その内容は?
2、 介護予防・日常生活支援総合事業について
1、 現在までに、就職している人の人数と、サービスを受けている利用者の数、また全体の利用率は?
2、 改めて、北区の独自基準の内容について、早急に専門ヘルパーの行う訪問サービスは、国基準相当の単価にすべきと考えるがどうか?
3、 障がい者グループホームの運営について
  区内のGHにおける報酬改定の影響について、どうとらえているかお聞きします。
4、 重度障害児や医療的ケア児への対応について
  横浜市では実施要綱を作成。世田谷区でも、体制整備の課題と方向性をまとめているが、北区でも具体的な検討が求められる。区は今後、どのようなスケジュールで取り組みを進めるのか?
     
2018年6月20日 第2定例議会 再質問(要旨) 山崎たい子区議
2018年6月20日 第2定例議会 個人質問 山崎たい子区議
1、 性の多様性を認め、誰もが差別されず自分らしく暮らせる北区を
(1) 性の多様性を認め、人権を保障する全庁あげての取り組みをすすめるために
性的指向・性自認(SOGI)について、全職員むけの研修の充実、区民の理解をすすめる講演会の開催や北区ニュースの特集、HPなど公報の充実、ポスターの掲示やパンフレットの作成、配布を行うこと。
当事者などの相談窓口について、現在「スペースゆう」での「こころと生き方相談」や、広報課の「人権相談」などでの対応を、性的マイノリティの相談ができる窓口として、よりわかりやすく周知し、体制を拡充すること。
今年度制定される「北区自殺対策計画」に、ハイリスクとされる性的マイノリティの対応をもりこむこと。
ワークショップや検討会などを開催し、区民と共に理解を深め、第6次男女共同 参画推進計画の改定や、多様性を尊重する条例の制定、支援宣言を行うこと。
同性カップルを公的に認める「パートナーシップ認証制度」を、北区でも検討・導入をはかること。
区営住宅における同性パートナーの入居を保障すること。
男性か女性かと性別を記すことで、当事者にとって、社会参加の抑制につながる不要な性別記述の削除をすすめること。例えば、職員採用試験申込書、健康保険証などです。
(2) 学校教育における取り組みの推進を求める
これまでの研修を通じた教職員の感想や学び、また、今後、性の多様性の理解 を深める授業などに、どう取り組んでいくか、また、児童・生徒への個別の対応など、環境整備を含めた課題について
保護者を対象とした講習会を実施するよう求めます
2、 北区でも、「#me too」「#with you」 性暴力・被害をなくすために
(1) セクシャル・ハラスメントの禁止規定を明記し、被害者の相談・保護、救済・支援、加害者の罰則などをもりこんだ法整備を行うよう国に求めてください。
(2) 人と人とのより良い関係、デートDVなどの予防について
デートDV講座のこれまでの実施状況と生徒や教職員の感想や評価について、お聞かせください。
今後、講座の積極的な開催、全生徒への啓発パンフレットの配布や、北区HPでの広報、電話やLINEなど相談窓口の案内、設置等、拡充を求めます。
(3) JKビジネスなどの被害防止について
この間の北区の取り組みをお聞かせ下さい。
若年層や区民に対する啓発の際、JKビジネスの実態や危険について知らせると共に、子どもを性の対象にしてはならない。それは性暴力であり、性虐待だとの啓発、買う側の責任を明確に示して頂くよう求めます。
LINEなど、いつでも相談できる体制、衣食住や関係性など、福祉や教育の支援、子どもシェルターの運営や機能強化など、北区としても民間の団体と協力・連携して、取り組んで頂くよう求めます。
3、 政治分野における男女共同参画の推進を
(1) 北区でも、政治分野における男女共同参画推進についての理解、啓発、研修など、区民と共にすすめるよう求めます。
(2) 政治分野における男女共同参画のための環境整備について、区長の見解をお尋ね致します。
(3) 小選挙区制の廃止など、民意を正確に反映する選挙制度への改革をすすめるよう国に求めるべきと考えます。
2018年3月27日 「第25号議案 平成30年度東京都北区一般会計予算」の組み替えを求める動議
日本共産党北区議員団、無会派(新社会党)共同提出、提案者山崎たい子
(1) 貧困・格差を是正するために
(2) 事業のレベルアップをはかる
(3) 働く人の賃金保障・処遇改善のために
(4) 新規事業
(5) 削減された事業の復活
提出理由
2017年10月2日 歳入・特別家計の質疑   山崎たい子区議
1、 障害者の高齢化、重度化への対応について
2、 重度の生活介護施設の増設について
3、 介護保険料の減免制度の拡充について
2017年9月29日 決算委員会 教育費の質疑
2017年9月28日 決算委員会 産経・土木費の質疑  山崎たい子区議
1、 石神井川のスカム・臭気対策について
現在の進捗状況
工事が完了し、散水できるのはいつか?
クレーンをつかって、移動できるようにすることで、出水期も稼働できるようにするための工事も並行していたと思いますが、こちらの工事や稼働状況はいかがでしょうか?
浚渫工事も実施してほしいがどうか。
2、 住宅セーフティネット法改正の北区での具体化を
法改正の内容については、空き家や民間賃貸住宅を活用して、高齢者・障害者・低所得者・母子家庭など住宅要配慮者への住宅提供をすすめるもの。
 そうした方々の入居を拒まない賃貸住宅としての「登録住宅」がはじまるとのことだが、いつから、どのように取り組まれるのか
北区の考え方、今後にむけての対応についてうかがいます。
2017年9月26日 決算委員会 福祉・衛生費の質疑  山崎たい子区議
1、 保育園待機児解消について、子育て世代、乳幼児人口の増加、保育園入所需要をふまえた、北区の保育園整備計画の見通しについて
2、 保育施設に質の確保、監査・監督責任はどのように実施されているのか?
3、 保育士の処遇改善について
2017年9月25日 H28年9月25日決算委員会 総務費質疑  山崎たい子区議
北区の公共事業にかかわり、働いている方々の賃金、処遇改善に資する公契約条例の制定について伺います。
問い 今、労務単価ではいくらになっておりますか?
問い 北区は、こうした実情について、どのように受けとめますか?
2017年9月22日 H28年度決算委員会 総括質疑  9月22日 山崎たい子区議
1、 過去最高レベルの区の財政調整基金(H28年度決算では157億円)や十条へのまちづくり基金の積み増し分10億円などを活用して、区民の貧困・格差を是正し・暮らし応援の施策をいっそう推進することについて
2、 経営改革プランや公共施設再配置方針を推進する立場を、この間の人口増を積極的にとらえ見直すべき
3、 基金の活用について
4、 歳入確保について
5、 H28年度、本格化するまちづくりとして取り組んできた区の姿勢について
6、 区民のくらし、年金・医療・介護・住宅など社会保障について
2017年6月13日 2017年度北区議会第2定例会本会議 代表質問
山崎たい子区議
1、 憲法施行70年、平和と自由・人権を守る区政を
2、 高すぎる国民健康保険料の軽減を
(1) 高額療養費の保険料算定への影響について、一人あたりの保険料の値上げは、平均でいくら
(2) 国の財政支援1,700億円を国民健康保険料引き下げに活用した場合の北区の一人あたり保険料軽減額について
(3) 国から地方への支援金の拡充、東京都の財政支援を求めると共に、区の一般会計からの繰り入れを行い、保険料の引き下げを求めます。
(4) 保険料の支払によって生活保護基準となるような困窮世帯への保険料減免や、多子世帯の保険料軽減策を実施するよう求めます。
3、 介護保険制度改悪の影響と第7期介護保険計画改定にむけて
(1) 利用料の引き上げ等、負担増による実態を十分把握し、必要な介護が継続して受けられるよう、区としての取り組みを求めます。
(2) 自立支援・重度化予防について
財政的インセンティブによる介護サービスとりあげは行わないよう重ねて求めます。
(3) 介護報酬の引き上げ、介護ヘルパーの待遇改善・人材確保を、国・東京都に強く求めてください。
(4) 4月以降の「いきいき生活援助サービス」の取り組み状況や、現状の課題について、お答えください。
(5) 特別養護老人ホームの運営、整備について
制度改定後、要介護1.2の申請状況や入所実績の変化はどうか。また、国に対し、要介護3以上とする施設体系の検証・見直しを要請するよう求めます。
入所調整の改善について、その後の進捗状況をお示しください。
多床室を備えた特養ホーム整備を、引き続き計画化するよう求めます。
4、 第5期北区障害福祉計画にむけて
(1) 精神障がい者施策の拡充について
タクシー券の支給や手帳2級の方にも手当を支給するなど、引き続き、他の障害との格差解消を検討するよう求めます。
(2) 高齢化・重度化に対応する通所施設の拡充について
昨年の第4定例会本会議質問後の検討状況はいかがでしょうか?
地域バランスも考慮し、福祉園の増設も視野に入れ、検討するよう求めます。
(3) 医療ケアが必要な子どもたちへの支援について
ニーズ把握や施設対応について、 計画化する必要があると考えますが、区の取り組みをお示しください。
重症心身障害児の放課後デイサービスについて
5、 子どもの未来応援事業の具体化について
(1) 就学援助について,、倒し支給とあわせ、準要保護世帯への支給額を増額するよう求めます
(2) ひとり親家庭の相談・支援について
生活や就労支援にも対応できる総合的な窓口となるよう求めます
(3) どもの学習支援や就学のための経済的支援について
社協へ委託し、実施しているこどもの学習支援事業についても、協力者への財政支援など行うよう求めます。
都の母子・父子福祉資金などを案内しておりますが、入学前の支給は可能でしょうか?
学業に専念できるよう給付型奨学金や授業料免除制度の拡充を国・都に求めてください。
(4) 北区子ども食堂ネットワークをつくり、情報・食材の共有、活動交流を深め、こどもが通える身近な地域に、子ども食堂を拡げてる活動を支援するよう求めます。
(5) 保育園待機児解消・保育士確保・処遇改善、保育料の軽減について
公私立の認可保育園を中心に、地域バランスも考慮し、更なる待機児解消をすすめるべく、北区の取り組み状況をお聞かせください。
処遇改善を十分に見込んだ公定価格や保育士配置基準の改善、更に、北区としての公私格差是正をはかる取り組みについて、保育士応援手当や住宅支援の拡充、夏期休暇の代替職員加算を復活・増額など要望されていますが、区の取り組みについてお答えください。
認証保育所などの保育料補助が大幅に増額となり歓迎するものです。他区では、認可保育所との保育料の差額を全額補助している区もあり、今後の改善について、お考えをお聞かせください。
6、 「民泊」に対する北区の対応について
北区では、「民泊」に関する区民の苦情や心配にどのように相談にのり、対応しているのでしょうか?
区内の実態を把握し、近隣トラブルを回避し、生活環境を守るための対処についても検討すべきと考えます。区の取り組みをお聞かせください。
7、 十条地域のまちづくりについて
(1) 区として、商店街への影響を把握し、既存商店街を維持するためにどのような対応を行うつもりか、お考えをお示しください。
(2) 再開発ビルと十条駅の高架化事業により、既存商店街に与える影響をどう考えているか、区の見解をお示しください。
2016年11月25日 2016年度北区議会第4回定例会個人質問
山崎たい子区議
1、 障がい者福祉について
(1) グループホームなど、すまいの拡充について
障がい者の高齢化や重度者の受け入れの現状について、また、今後、看護師の配置や、24時間の生活をカバーできる人員配置など検討が必要と考えますが、区の見解をお伺い致します。
(2) 就労支援事業について
就労支援B型事業での利用者の高齢化に対応し、人的体制や施設の改善について、検討が必要な時期にきているのではと考えますが、区の見解をお聞かせください。
区内2カ所の就労支援センターの事業量増大にふさわしく委託料を増額するよう、区長の積極的な答弁を求めます
(3) 人材確保について
重度障がいに対応できるヘルパーさんの養成
手話通訳者の養成について、昼間の開講や委託料の増額について
(4) 相談支援事業について
国に対し、報酬単価を引き上げること、当面、都と連携し、区としても定期的な面談や、サービスにつなぐまでの同行支援など、きめ細かな加算を行うよう求めます。
2、 子どもの貧困など、子ども・若者支援の充実について
(1) 経済的支援の要、児童扶養手当の拡充について
児童扶養手当について、第1子からの増額、所得制限の緩和、20歳までの対象年齢の拡大、及び4ヶ月毎の支給を毎月支給へ改善するなど、国に拡充を求めてください。
就学援助や貸付制度の改善について
(2) 子どもの居場所・食への支援について
(3) 産後うつを予防する無料検診の実施と産後ケアの連携について
  産後2週間目の無料検診を実施し、産後ケアと連携して、産後うつの予防に取り組んで頂くよう求めます
(4) 児童相談所設置をみすえた区の取り組みについて
  23区の児童相談所開設は、子どもの命を守るセーフティネットをどうきめ細かく、充実してゆくかと言う視点で、財源及び人材確保を都に求め、整備すべき課題ではないかと考えますが、児童相談所設置をみすえた区の取り組み状況と、今後の課題について見解をお伺いいたします。
(5) 子どもと接する現場での研修や体制強化について
  虐待の早期発見、早期対応のために、保育園、幼稚園、小・中学校など、子どもに接する現場の職員研修を強化
  スクールソーシャルワーカーや養護教諭などの体制強化について
スクールソーシャルワーカーの正規での職員配置を求めます。
養護教諭の先生、保健室が起点となり、他の教師や学校全体へ、SSWとも連携し、チームで子ども達を支えていける取り組みをすすめて頂くことが、ますます重要と考えますが、北区の取り組み状況と見解をお伺い致します。また、現状の児童・生徒数の増加をふまえ、養護教諭の複数配置など、体制強化を求めます
(6) 10代後半の子どもの支援について
10代後半の制度のはざまにある子どもへの支援について、子どもシェルターや自立援助ホームの整備拡充を国・都に求めてください。
区として、自立援助ホームや児童擁護施設退所後のこども達に、住居や進学、就労支援など、実施するよう求めます。
答弁の後、以下の内容で要望・再質問致しました。(要旨)
2016年3月23日 平成28年(2016年)度北区議会第1定例会最終本会議
予算に対する反対討論と組み替え動議に対する賛成討論
宇都宮 章区議
1,

第47号議案、平成28年度東京都北区一般会計予算並びに第48号議案、平成28年度東京都北区国民健康保険事業会計予算、第51号議案、平成28年度東京都北区後期高齢者医療会計予算に反対する討論

  1. 反対理由の第1は、平和と憲法、区民のくらしをこわす戦争法、消費税10%増税など、安倍政権の暴走政治に対し、きっぱりとした反対の意思を表明しない姿勢
  2. 反対理由の第2は、「財政対応力が高まった」といいながら、貧困と格差を解消する抜本的対策を講じる予算となっていないこと
  3. 反対理由の第3は、堅調な財政のもとでも、なお区民負担増、サービス切りすての「経営改革プラン」、「公共施設再配置方針」に固執する姿勢
  4. 反対理由の第4は、住民に大義のない立ち退きを迫る道路計画など、東京都とともに住民合意のないまちづくり計画を推し進める姿勢

特別会計予算について

  • 国民健康保険事業会計について
  • 今回の予算特別委員会の中で、わが党の機関紙「しんぶん赤旗」や、区内で活動する団体に対しておこなわれた一連の発言について

「第47号議案、平成28年度東京都北区一般会計予算」組み替えを求める動議に賛成する討論

  • 保育園待機児解消
  • 貧困と格差の是正に向けた本腰を入れた対策
  • 財源について
2015年12月1日 2015年度北区議会第4回定例会企画総務委員会
陳情27第17号 地方自治を尊重する立場から、辺野古新基地建設に対する沖縄県民の民意を尊重し、沖縄県との対話での解決を求める意見書提出に関する件に採択を主張
山崎たい子区議
2015年10月2日 2015年度北区議会第3定例会本会議
決算委員会 反対討論
ながい ともこ 区議
1, 4点の理由から一般会計決算の認定に反対
  1. 戦争法成立の前提である特定秘密保護法の制定や集団的自衛権の行使容認。消費税増税や社会保障改悪くらしや平和を脅かす安倍内閣の暴走を容認する北区の姿勢は断じて認められません。
  2. 経営改革「新5カ年プラン」と公共施設再配置方針を相乗させて、更なる区民負担増とサービス削減を推し進めたこと
  3. 住民合意のないまま、強行にまちづくりをすすめようとする姿勢
  4. 国民健康保険、後期高齢者医療の保険料の値上げ
2, 五点の改善を求めます。
  1. 虐待認定事件についてこれまでの区の対応を教訓化し、再発防止に向けて現時点での報告を行ってください。
  2. 生活保護の光熱費の夏期加算の実現を
  3. コミュニティバス運行の計画化
  4. 商店や商店街を、北区は全力をあげ後援、応援し、さらなる振興策の拡充、障がい者プレミアム商品券創設に努力ください
  5. 北区中小企業従業員退職金等共済事業の維持存続を求めます。
2015年9月28日 2015年度北区議会第3定例会本会議
決算委員会 歳入・特別会計の質疑要旨
山崎たい子区議
1, 介護保険の大幅改定にかかわる北区の対応について
2, 後期高齢医療制度の保険料負担の軽減について
2015年9月25日 2015年度北区議会第3定例会本会議
決算委員会 教育費の質疑要旨
山崎たい子区議
1, 少人数学級の拡大、北区独自の学力向上の取り組み、不登校の子ども達への対応について
2015年9月24日 2015年度北区議会第3定例会本会議
決算委員会 産業経済・土木費の質疑要旨
山崎たい子区議
1, 豊島4丁目の旧日本油脂工場跡地、現在、UR都士再生機構が所有している土地(約3ha近く)の開発計画についての進捗と、住民の皆様の声を紹介しと質疑
2015年9月18日 2015年度北区議会第3定例会本会議
決算委員会 福祉・衛生費の質疑要旨
山崎たい子区議
1, 区内の医療法人がかかわっていた高齢者マンション、無届けホームでの拘束・虐待について
2015年9月16日 2015年度北区議会第3定例会本会議
決算委員会 総務費の質疑要旨
山崎たい子区議 
1,北とぴあ管理運営について
2015年9月4日 2015年度北区議会第3定例会本会議に置ける 山崎たい子代表質問 と 区の答弁

1, はじめに、安保関連法案、いわゆる戦争法案について

2, 若者・子どもの貧困を改善する支援について
1) 奨学金制度の改善について
2) 北区における奨学資金貸付制度について
(1) 連帯保証人2名の資格要件は見直すよう求めるのです
(2) 区の奨学資金貸付制度を、大学進学等にも対応できるよう拡充を求めます
3) 子どもの学習支援やトワイライトステイの実施について

3, 区民の介護を守る北区の取り組みについて
1) 介護保険料の軽減について
2) 介護サービスの負担増に対する救済策について
(1) こうした2割負担になる方は、北区で何人になるのか?サービス抑制につながっていないかどうか?また、その対象者の生活実態を区として把握し、例えば所得控除などを考慮し、北区独自の軽減・救済措置を検討するよう求めます
(2) 北区では補足給付について、どのように対応しているか、また、区民の申請状況はどうか、お示し下さい
3) 介護給付から、自治体の事業に移行となった要支援者への総合事業について
(1) 総合支援事業への移行にあたっては、要支援者へのこれまでのサービスを継続させ、現行相当サービスとして実施する「みなし指定」のサービス事業S者への単価は、これまでの予防給付の報酬単価を保障すること
(2) 住民主体の多様なサービスについては、従来のサービスの置き換え、代替とするのではなく、新たなサービスを創出する、地域のささえあいや地域づくりをすすめるものとして位置づけること
(3) サービス提供に必要な事業費を確保し、不足する場合は国に負担を求めると共に、必要に応じ、一般会計からも補填して、地域支援事業の「上限」を理由に現行サービスの利用を抑制しないこと
(4) サロン活動をはじめとした住民主体の「助け合い」の整備あたっては、活動に必要な施設・設備を提供し、予算を拡充すること
(5) 総合相談窓口における対応は専門職とし、要介護認定の申請権を尊重すること。また、ともすれば介護保険給付を抑制するものにならないかと心配される窓口での「基本チェックリスト」は、本来の役割である介護予防の取り組みが必要な高齢者を把握するツールとして活用すること
(6) 地域総合支援事業の実施など、あらたな課題を担う高齢者あんしんセンターの人的体制の拡充をはかること
(7) 事業者や住民にむけて、学習会・講演会などを実施し、情報・課題を共有し、事業化にあたり、事業者や住民の意見が反映できるようにすること
4) 介護従事者の人材確保と介護報酬の見直しについて

4, 低所得者でも安心できる住まいの確保について
(1) 都から移管された区営住宅建て替えの際の戸数増や、新たに区営シルバー住宅の整備戸数を増やすこと、更に、民間のサービス付き高齢者住宅や賃貸住宅への家賃補助を実施するよう求めます
(2) 民間の不動産会社等とも連携して、高齢者、障害者、ひとり親、若者など住宅確保が困難な方への支援を検討する「居住支援協議会」を設置し、空き家の有効活用や物件のあっせん、保証人や保証料の補助などを実施する居住支援制度を実施するよう求めます

5, 高速道路王子線の環境対策及び安全対策について
1) 環境対策について首都高に求めて下さい
(1) 速やかな環境測定の実施と分析結果を公表すること
(2) ノージョイント化工事や遮音壁の改善、オービスの設置に早急に取り組むこと
(3) 低周波騒音対策である従来の制震装置が充分であるか検証し、足立方面及び板橋方面への上下線ランプ開通に伴い、それぞれ複数の振動モードが生じていると予想される広範囲の周波数に対応できるMMD等、最新の対策を首都高に求めることです。
2) 今後も引き続き、安全誘導員の配置を行うよう求めて下さい
再質問
介護について
2015年8月24日 安保関連法案の廃案を求める陳情に対する、 山崎たい子委員の陳情採択の主張
2015年8月24日(木)企画総務委員会
2015年7月1日 日本を「海外で戦争する国」にする「平和安全法制」に反対し、廃案にすることを求める意見書提出 陳情の採択を求める意見表明
2015年7月1日 企画総務委員会 
2014年11月26日 平成26度北区議会第4定例会における山崎たい子区議の個人質問と区の答弁

1、 産後デイケアについて
1) 母子手帳交付時の子育てグッズや、助産師・保健師の新生児全世帯訪問などで、産後デイケアについて、ご紹介して頂くこと。
2) 世田谷区でも実施している利用料金の減免措置や、施設の家賃・運営費補助等も検討して頂くよう求めます。

2、 北区障害者計画について
1) ともに生きる地域社会をめざすことについてです。
(1) 障害者福祉センター1階の喫茶室を、障害者や高齢者の雇用の場、交流の場として活用してはいかがでしょうか。
(2) NPO法人や社会福祉協議会等と協働して、商店街の空き店舗活用や地域の中で、雇用や交流の場の拡充をはかること。
(3) 団体や家族会などが主体となって、地域の方が気軽に立ち寄れ、相談や交流ができる場を、北区として支援するよう求めます。
2) 安心して暮らせる住まい確保のために
(1) 計画されている3カ所のグループホームの早期建設に更に尽力して頂くこと。
(2) 公営住宅や区の遊休施設を活用して、グループホーム・ケアホームの増設をすすめること。
(3) 保護者・当事者の高齢化に伴い、切実な要求となっている入所施設を、区内に早期に整備すること。
(4) 居住支援協議会を設置し、民間アパートへの入居の際、公的保証人制度の実施など、居住福祉をすすめる体制をつくって頂くよう求めます。お答え下さい。
3) サービス等利用計画作成の計画相談支援の充実についてです。
(1) 指定相談支援事業の予算・人件費を確保し、区立施設をはじめ、民間事業所へも積極的にサービス利用計画の策定を行って頂くこと。
(2) 東京都の研修の回数、定員を増やすよう求めます。
4) 新たに支援の対象となった難病や増加する精神、発達障害に対応する相談・支援体制の拡充について
(1) 地域活動支援センターや就労支援センターの体制を充実する委託費の増額をはかること。
(2) とりわけ、指定一般相談事業所と連携して行う、医療機関から退院する方への、地域生活移行支援・定着支援事業は、住居の確保、福祉サービスの利用の調整、訪問、相談と、ほぼマンツーマンで一定の時間を要する支援であり、その支援体制の確立、及び十分な委託費を確保するよう求めます。
  5) アルコールや薬物依存症などの支援について
(1) 依存症に対する理解・早期発見・早期対応に関する区民への啓発活動や、当事者・家族に対する相談、依存症からの回復プログラム等の事業を、専門機関、法人と連携して継続、充実するよう求めます。

3、 ギャンブル依存症とカジノについて
1) 国に対し、カジノ解禁推進の法制化は行わないよう求めて下さい。

4、 「国家戦略特区」について
2014年10月3日 平成26度北区議会第3定例会最終本会議 特定秘密保護法の廃止・撤廃を求める陳情不採択に反対討論
2014年9月17日 平成26度北区議会第3定例会
企画総務委員会での議案に対する態度表明
2014年9月17日 平成26度北区議会第3定例会
企画総務委員会
秘密保護法の廃止・撤廃を求める意見書提出に関する件 採択の表明
山崎たい子委員
2014年9月9日 平成26度北区議会第3定例会本会議 
山崎たい子代表質問 と 区の答弁

1, 安倍政権の暴走に対し、平和とくらしを守る立場で区長が国に発信することについてです。
(1) 集団的自衛権行使容認の閣議決定は撤回し、関連法の整備は中止、あわせて、特定秘密保護法は廃止すること。
(2) 消費税10%への引き上げは行わないよう、今こそ国に求めて下さい。
(3) 法人税引き下げは行わず、大企業・富裕層に応分の税負担を求めてください。

2、 経営改革「新5か年プラン」を見直し、くらし応援のための行財政運営について
(1) 財政難を理由にした区民への負担増、サービス切り下げの行政改革は行わないよう求めます。
(2) 税・保険料の収納対策について
(3) 窓口業務の民間委託についてです。
(4) 公共施設再配置方針について

3、 北区の介護保障の充実について
(1) 医療・介護総合法の強行採決に抗議の意志を表明し、北区として区民の医療・介護を受ける権利を保障し、現行サービスを低下させない決意を求めます。
(2) 要支援者への訪問介護、通所介護となる総合事業について
(3) 特養ホームの待機者解消について
(4) 利用料・保険料について

4、 子ども・若者・ファミリー世帯への支援についてです。
(1) 雇用の改善について
(2) 公的住宅の増設や住居費の負担軽減について
(3) 子育て・教育予算を拡充し、保護者の私費負担の軽減について
(4) 認可保育園増設など子ども施設について
(5) ひとり親家庭への支援について
2014年6月26日 憲法解釈による集団的自衛権行使容認に反対する意見書提出を求める陳情に対する採択主張の態度表明
2014年6月26日(木)企画総務委員会
2013年11月26日 平成25年第四定例会における山崎たい子区議の代表質問と区の答弁

一、 民主主義・くらしを守る区政を求めて、
(一) 「特定秘密保護法案」は廃案を
(二) 原発ゼロ、放射能汚染の解決を
(三) 人間らしく働ける雇用・賃金の改善を
(1) 労働者派遣法の改悪等は行わないよう国に求めて
(2) 区立保育園等、指定管理者評価に賃金・労働条件の把握を加えるよう求めます
(3) 公契約条例について、業界や労働者団体等との学習、協議の場を持つよう求めます
(4) 若者就職支援事業を来年度も引き続き、実施するよう
(5) 北区でも5年雇い止めの改善を行うよう求めます
(四) 来年4月の消費税増税は中止を

二、 医療・介護の負担増・給付削減を許さないために
(一) 70~74歳までの窓口負担引き上げは行わないよう国に求めること
(二) 来年度の国保料・後期高齢者医療保険料の値上げを抑えるよう、国・東京都に求めること
(三) 介護保険法改悪は行わないよう国に求めること
(四) 要支援認定に対する「地域支援事業」について、区の見解を問う
(五) 地域包括支援センターを拡充し、要支援者へのサービスを福祉制度として充実すること

三、 保育園待機児解消と保育の公的保障の拡充を求めて
(一) 待機児の解消は、認可保育所整備を基本とする方針を継続すること
(二) 認可保育所整備・運営の自治体財政負担の軽減を国・都に求めること
(三) 保育士処遇や保育士配置の拡充を
(四) 小規模保育所の整備について

四、 子どもの貧困対策法の具体化について
(一) 子どもの貧困実態調査の実施、貧困率削減の数値目標の設定、子どもの貧困削減計画の策定、財政措置等を、大綱に盛り込むよう国に求めること
(二) 具体策を子ども貧困対策事業としても位置づけ、具体化・拡充をはかること
(三) 北区の「子ども・子育て会議」においても、子どもの貧困解決の視点を加えて議論を深めて

五、 学びと成長を支える学費と奨学金制度の改善について
(一) 高騰した高等教育の学費を引き下げるよう国に求めること
(二) 給付型奨学金の創設、貸与型奨学金の無利子化、延滞金、保証人制度の廃止、「所得連動型返済制度」の創設等を国に求めること
(三) 北区の奨学金制度についても見直しを行い充実すること
2013年10月4日 平成24年度(2012年度)決算認定に対する反対討論
2013年10月1日 保育園待機児解消策と保育士確保、処遇改善について、区立指定管理園における法令違反への区の対応について、及び、北区公共施設再配置方針等と教育のかかわりについて質問しました。
2013年9月10日 北区議会平成25年第3定例会  山崎たい子議員 個人質問
 1.違法貸しルーム、いわゆる「脱法ハウス」への対応について
 2.「住宅セーフティネット」及び住まいの貧困解決について  
2012年9月18日 文教委員会いじめ問題の質疑
2012年9月12日 北区議会平成24年第3定例会  山崎たい子議員 個人質問
 1.「子どもの貧困」に対する認識と、その取り組みの姿勢を問う
 2.ひとり親家庭支援の充実を
 3.子ども家庭支援センターの体制強化を
 4.児童養護施設への支援について
 5.NPO法人等と連携し、学習、生活サポート事業の実施を
 6.パーソナルサポート事業の検討を  
2012年2月22日 北区議会平成24年第1定例会  山崎たい子議員 代表質問
 1.消費税増税と社会保障の一体改悪を許すな
 2.公平な税制改革と雇用の改善で「99%」に富の再配分を
 3.原発ゼロ、自然エネルギーの初期投資ゼロで抜本拡充を
  4.原子力災害、放射線被害から子どもたち・区民を守るために
 5.倒れない、燃えない、水害にあわないまちづくりを
 6.一人ひとりの子どもに、学力を保障する教育環境を  
2010年10月8日 2009年度決算認定に対する日本共産党の討論
2010年9月14日 北区議会平成22年第3定例会  山崎たい子議員 個人質問
 1.石神井川水害被害の再発防止と被害補償を求めて
 2.国民健康保険制度改定・後期高齢者医療「新制度」の動きについて
 3.「国連子どもの権利委員会」の勧告を受け、子ども施策の拡充について
2010年6月15日 北区議会平成22年第2定例会  山崎たい子議員 個人質問
 1.子宮頸がん予防接種助成・普及啓発事業のすみやかな実施を
 2.いのちの平等を保障する国民健康保険の改善について
 3.高齢者・障害者福祉の充実について
 4.失業者などの生活困難者への支援について
2010年3月23日 平成22年北区議会第1定例会 のの山けん議員の平成22年度予算に対する反対討論
2009年6月15日 北区議会平成21年第2定例会  山崎たい子議員 代表質問
 1.核兵器廃絶について
 2.雇用の拡大、改善について
 3.生活困窮者への支援、区民負担の軽減策
 4.医療、介護、保育の充実について
 5.新型インフルエンザ対策
 6.石神井川の浄化と親水整備について
2008年12月5日 北区議会第4定例会 「東京都北区十条台小学校温水プール等の指定管理者の指定について」に反対する討論
2008年10月10日 北区議会第3定例会  日本共産党の平成19年度(2007)決算に対する反対討論
2008年3月21日 北区議会第1定例会  山崎たい子議員 「労働者派遣法改正を求める」意見書の提案理由
2008年3月14日 北区議会第1定例会  日本共産党の平成20年度(2008)予算に対する態度表明
2007年11月28日 北区議会第4定例会  山崎たい子議員 個人質問
1.障害者施策の拡充について
2.発達につまずきのある子どもと家族への支援について
3.特別支援教育の充実について
2007年 9月13日 北区議会第3定例会  山崎たい子議員 代表質問
 1.安心できる年金制度を求めて
 2.消費税問題
 3.住民税増税の区民負担を軽減することについて
 4.ひとり親家庭への経済的負担を軽減することについて
 5.貧困と格差をなくす雇用、労働環境の改善について
 6.来年4月から実施される医療制度改革の改善を求めて
 7.障害者の権利にもとづく障害者施策の転換を求めて
 8.子どもたちの豊かな成長を支える教育行政を求めて
2006年 12月8日 北区議会第4定例会  山崎たい子議員 「教育基本法に関する」意見書の提案説明
2006年 9月13日 北区議会第3定例会  山崎たい子議員 代表質問*
1.平和の取り組みの一層の拡充について
2.連続する庶民増税や様々な負担増から苦しめられている区民のくらしを守ること
3.安心して受けられる介護制度を求めて
4..10月に本格実施を迎える障害者自立支援法の下で、これまでの実績、サービスを後退させないための対策について
5..本気の子育て支援、子どもの権利を大切にする施策への転換を求めて
6..堀船地域の仮設護岸「偽装」による被害について、北区の責任と今後の対応について
 
2006年 3月28日 第1回定例会最終本会議で 「事業仕分け」による行財政の効率化を求める意見書(案)に対する反対討論
2005年10月14日 平成16年度一般会計決算及び、国民健康保険事業会計決算に対する反対討論
2005年 3月29日 平成17年度予算に対する日本共産党北区議員団の反対討論
2004年11月26日 第4回定例会本会議で個人質問(全文及び区の答弁と再質問)
1.次世代育成支援行動の策定を求めて
2.身近な地域での子育て家庭支援の充実
3.児童虐待防止の取り組み充実
4.公的保育制度の拡充を求めて
2004年 9月13日 第3回定例会本会議で個人質問
1.重度身体障害者の自立生活支援充実を
2.高齢者食事サービスの充実を
3.まちづくり条例の制定など、住民主体、住民合意のまちづくりを
2003年11月25日 第4回定例会本会議で代表質問
1.女性の政治参加と選挙制度について
2.「東京都の第2次財政再建推進プラン」について、区民へのしわよせを許さない
3.ファミリー世帯に魅力ある北区を
4.子ども市民としての、こどもたちの参画を求めて
5.区民との協働を名実共に制度化する「住民参画条例の制定」について
6.「中高層建築物紛争予防条例」の改正について
2003年 3月26日 第1区議会本会議で医療費3割負担の凍結を求める意見書の賛成討論
2002年11月26日 第4区議会定例会本会議で代表質問
1.区民のくらしを応援する区政を
2.こどもたちを主役に、こどもの声が生きる北区を
3.東京大気汚染裁判の判決を生かし、北区として積極的対策を
 
 

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